可動域が狭いお客様

   2019/08/27

みなさん、こんにちわ。
澤江です。

年齢を重ねてくると、可動域が狭くなったなぁ
と実感することはありませんか?

例えば、上のモノが取りずらくなったり、
膝が上がりずらくなったりしたことありませんか?

お客様にも、「肩がまわしずらくなってしまって、、、」
という症状の方がおられました!

そういう症状のほとんどの方は運動不足。
要は普段の生活で肩を動かすことが少ないということです。
例えるなら「錆びついた自転車」みたいな感じですね。

動かすことがなくなり、手入れする事もない関節。
しだいに関節の中にある潤滑油が機能しなくなり、錆びる。
と思ってもらっていいかなと

では、ここでなにをしていかないといけないかというと
「動かす」これにつきます。

ブログ画像
実際僕がこういう症状の方を施術する時は、
必ず、肩をまわすSTをいれて動かしてあげます。
そうするとほぼ全員は普段の可動域よりも広がり、
スムーズに肩を動かすことができるようになりました!

なんで、普段の生活でも肩を動かすことが大切なんですよねぇ

もし、肩の可動域を広げたい、スムーズに動かしたい。
と思う方は一度相談してみてくださいね!

澤江でした。

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